教室ブログ

  • 【八街校】偏差値大幅アップ
    投稿日時:2022/04/22
    こんにちは、イクシア八街校教室長の内田 誠一朗です。
    4/21に投稿されました、4月初旬実施の新中学3/新中学2年生総進テスト(塾内模試)の結果において優秀者を、引き続きご紹介させて頂きます。



    Mさんは、英語で偏差値16のアップです。
    数学も、偏差値7アップで偏差値60の大台にも乗りました。また理科でも偏差値67と高得点をとっており、5計におかれましても偏差値9アップ向上されました。受講されている教科以外にも大幅に成績が上がった要因としては、事前に「国理社のテキストが欲しい」と私に懇願したり、ただ5科目分のテキストを集めるだけでなく、それを英数の通常授業の宿題以外で「自分で進めたり、分からないところは塾で聞く」習慣が身についているからです。中学2年生で、既にこのような勉強に向き合う貪欲な姿勢、自分力を持ち合わせている生徒様は大変素晴らしいです。
    初回の定期テストでどのくらいとってくるかも楽しみですが、中学3年生になるまでにどこまで伸びるか、また受験生になったときにどんな成績まで向上されることができるか、期待しかございません。



    Aくんは、数学、英語でれぞれ偏差値2アップ、理科が5アップ、5計で2アップすることができました。
    数学では、大問1の計算問題でとれるところは確実にとり、大問4の証明問題で得点できることがAくんの強みです。
    順当、着実に成績アップしていっているので、偏差値推移は綺麗な比例を描いております。
    まとめて宿題を実施することもなくなり、今は受験生としての意識を持ち、「日割りでの宿題意義を理解」し、完璧にこなしてきてくれます。
    当たり前にすべきことを、当たり前にできる能力は高くなり、春前に身に付けることができました。
    今後の成績推移にも期待です。コツコツと伸ばしていきましょう。



    Yさんは、英語で偏差値7アップをはかることができました。Aくんの妹様です。
    並び替えや語句補充等の文法問題での得点が素晴らしいですし、文法知識が身についてきた証です。
    今後さらに中文読解の仕方を確りと学び、読解問題にも対応できるようになると、より一層学力は向上されます。
    普段の授業では「分からないところは確りと“その時”に聞く」ことができていますし、単元説明時の集中力は塾生の中でも秀でております。
    お兄様同様、真面目な生徒様なので初回定期テストも期待大です。
     
  • 【八街校】単教科で偏差値10以上アップ
    投稿日時:2022/04/21
    こんにちは、イクシア八街校教室長の内田 誠一朗です。
    今回は、4月初旬に行われました新中学3年生総進テスト(塾内模試)の結果において優秀者を続々とご紹介させて頂きます。




    Kくんは、数学で1問間違いの95点獲得。偏差値17以上のアップです。
    平均点が50を切る教科が3科目もある中、5計も偏差値59と健闘してくれました。
    言うまでもなく、かなりの成績アップですが、数学は100点をとることができたと悔しがっていました。
    その向上心を保ち、今度は6月の初回定期テストに向けて450点を一緒に目指していきましょう。

    Kくんの妹さんも中1の初回定期テストに向けて自習を頑張ってくれていました。
    兄妹揃って、素晴らしい姿勢です。





    Mさんは、数学で偏差値9アップ。英語も偏差値60と大台に乗りました。
    英語では、文法内容の大問5、対話文が全問正解と素晴らしい結果でした。条件自由英作や英文質問に対する抜き出し問題等でとれるようになると偏差値60後半がみえてきます。
    夏期講習会で対策していきましょう。
    国語以外、全教科の成績が上がり、5計で偏差値58。まだ伸びしろしかないので、同じく初回定期テストで過去最高点450点以上を目指します。



     
  • 【八街校】八街校の授業
    投稿日時:2022/04/20
    こんにちは、イクシア八街校教室長の内田 誠一朗です。


    さて、前回4/6にご投稿させて頂きました4月末までのキャンペーンの内容ですが、「少し見づらい部分があった」とご入会頂きました親御様から貴重なご指摘を伺いましたので、私個人の紹介は先般あげさせて頂きましたので割愛させて頂くとして、1番知りたいと思われる「授業の様子」は拡大し、新たに「生徒様の声」を追加でご紹介頂けたらと思います。



    【八街校の授業風景】
    イクシアでは、完全担任制で1:1もしくは1:2の授業形態からお選びすることができます。
    生徒様の理解度に応じて、講師陣は伝え方を変えたり、授業中の質問に対してすぐにお答えするのではなく、お子様自身で板書ノートを振り返らせたり、ホワイトボードを見直しさせたりし、既に教えたことについては、自力で考え解き直せるよう指導しております。
    間違えた問題についても、単純に講師が教え直して終わりではなく、もう1度同じ問題を解かせ「自力で解けた」状態で必ずご帰宅して頂きます。
    親御様のご協力無しでは成績は上がりませんので、お手数をおかけ致しますが、授業毎に講師が書く「授業報告書」の確認、また送迎時に「今日はどうだった」という声掛けではなく、「今日は何をやった」とお声掛けすると良いかもしれません。お子様から「今日は、一般動詞の否定文と疑問文の作り方ができるようになった」と具体的なご返答がきた場合は、その日に学習した内容が概ね定着している証でございます。授業報告書には「保護者コメント欄」もございますので、何なりとご要望もお書き下さいませ。






    【イクシア八街校の生徒様の声】


    ■生徒様A:イクシア八街校には、小学6年生の終わりから入会し、現在中学3年生(受験生)となりました。僕は開校以来、ずっと○○先生に英語を教わってきました。入会してからすぐに中学準備として中学1年生で学習する文法を先取りで予習してくれたので、学校の授業がいつでも復習となり、クラスの皆が分からない単元や教科書の重要表現なども理解でき、率先して授業中に手をあげることができていました。
    数学では、塾内模試で偏差値74をとったこともあり、最近行った4月、中学3年生用の模試でも95点(1問間違い)で偏差値67を獲得しました。僕は、塾に入ったからといって成績は上がらないと思っています。先生と決めた目標を目指し、先生を信頼し常に宿題を完璧にやることが大切です。宿題の量も日割りできちんと出るので、今では当たり前にこなせるようになりました。英語では、授業外で「スペリングコンテスト」という学校の教科書に沿った重要表現や単語のテストも定期的にあるので、定期テストに対応することもできます。僕は、大学生になったらイクシアで働きたいと思っています。


    ■生徒様B:僕は、中学3年生のときにイクシア八街校に入会しました。現在高校2年生です。今まで部活動以外何もやってこなかったので、イクシア入会前は定期テストで、どの教科も平均を大きく下回っていました。夏期講習会で、受験に向けて意識を変え、1から復習をし直しました。かなり時間はかかりました。授業も僕に合わせて非常に分かりやすく説明してくれるので、これまで何もやらなかった僕が毎日宿題ができるように設定してくれました。イクシアに入会した最初のテストでは、5計で100点以上も上がり、自信も持てるようになり、夏からは本格的に国理社の集団授業も受講し、毎日朝から夜まで授業や自習を頑張っていました。そのため無事、第一志望校へ合格することができました。
    数学は、今でもイクシアで教わっているので、95点以下になったことは一度もありません。僕は、大学受験を目指しているので、そろそろ複数教科の受講を考えています。


    ■生徒様C:小学4年生から入りました。今は最高学年となったので、勉強もクラブも英会話も頑張っています。
    私は算数がとても嫌いでした。特に文章問題になると訳が分からなくて。なので算数をイクシアで教えて貰っています。
    まずイクシアに入ってびっくりしたのが、あんなに嫌いだった算数が楽しく感じられたことです。80分の授業も、入る前は長いのかなと不安でしたが、今では足りなく感じるときもあります。気が付いた時には、授業終了10分前とかになっています。算数で90点以上とれたときは、本当に私のテスト結果かどうか目を疑いました。あれほど苦手だった「速さ」や「割合」も得意になりました。塾でしか教わらない必殺技を教えて貰ったからです。学校では、先生に褒められる回数も多くなりました。学校の算数の授業が余裕だからです。友達にも算数を教えることができるようになりました。小学6年生となり「内容も難しくなってくる、中学1年生の内容に繋がるから大事」だと、いつも先生は言っていますが、○○先生となら、どれほど難しくなっても簡単に思えるくらいに、これからも自信を持って勉強できると思っています。今から中学生で習う数学が楽しみです!
     
  • 【八街校】押韻と勉強
    投稿日時:2022/04/19
    こんにちは、イクシア八街校教室長の内田 誠一朗です。


    前回、4/14日投稿のブログにて「教室長紹介」と題して、色々な自身の紹介をさせて頂きました。
    その中で、「Q趣味や好きなことはありますか」という問いに、自作のラップ作成も好きであるとあげさせて頂きました。
    それを、お読み頂いた生徒様から、何か作って下さいとご依頼を賜りましたので、簡単なものでご紹介できたらと思います。
    ビートがないので、リズムは自分で刻んでください(笑)


    そもそも、表題にもあります「押韻」とは、韻はふむことを指します。
    なぜ、勉強と繋げたかと申し上げますと、この押韻は即興で行うとかなり頭の回転が速くなるからです。そして、自分で単語を調べたりもする場合は自分で調べて作成しただけあって、語彙力が向上します。また、基本的にラップは欧米のスラム街発祥で、社会情勢や様々な自身のおかれている環境、また1:1の対戦相手に対してのdisrespect(批判や侮辱)ディスリスペクトが中心で構成されるので、ただ韻を踏むだけでなく、狙った意図、意味のあるものでなければなりません。それを即興で作れることは、相当凄いことです。
    私の場合、まず即興は無理です(笑)ただ、意味のない単語の羅列になってしまいます。
    ただ、適当に与えれた単語から押韻、30分から1時間程度お時間を頂くことができたら、リズムも作ることは可能です。


    簡単な押韻の仕方は、「母音を合わせる」ことだけです。
    試しに、「イクシア」で押韻してみます。
    「イクシア」の母音は「い・う・い・あ」なので、例えば「いつしか(何時しか)」という単語と重なります。
    とこんな感じです。
    それを意味のあるものにしていくとこうなります。


    『イクシア、入会。いつしか雄大、壮大。
    あるかも障害、悪戦苦闘。合う場所招待がアクセント。雑然と、してないでサクセスを。
    目指そうぜ共に格別を、出逢おうぜ、その為にアクセスを。』


    えぇぇ、、、かなり無理がありましたね(笑)すいません、、、


    お問い合わせ、お待ちしております。


     
  • 【八街校】残り先着10名まで
    投稿日時:2022/04/16
    こんにちは、イクシア八街校教室長の内田 誠一朗です。


    4月末までの春の特別入会ダブルキャンペーンも残り期間わずかとなりました。
    (※詳しくは、4/2投稿の八街校ブログをご確認下さいませ。)
    ご好評につき、期間を延長させて頂いたキャンペーンも、これで本当に「最後の告知」となります。
    3月、4月と数々のお問い合わせを頂きまして、感謝申し上げます。
    と同時に、入会制限も設けなければいけない状態となり「残り10名」の先着順とさせて頂きます。




    新学年を迎える生徒様にとって、前持って初回テストに向けて徹底した準備を行い、成功体験とともに自信のある充実した1年間となりますよう、
    早期のご判断をお願い申し上げます。
    特に、積み重ねの教科となる英語、数学は苦手分野を積み重ね放置された時間と比例して、その克服にもかなりの時間を要します。
    さらに、学習指導要領の改訂に伴い、英語科を例に出して簡潔に申し上げますと、これまで高校2年生で学習してきた内容「仮定法」が中学3年生の半ばで学習する文法となりました。
    もっと、分かりやすく申し上げますと「高校で学習する単元が中学に降り、中学3年生で学習してきた内容の一部が中学2年生で学習することになり、中学1年生では、、、」
    八街地区の中学校によっては、これまで出題されていた教科書本文が全くでず、オリジナルの長文が出題されることもございます。

    主要5科目の中でも1番難易度が上がった英語科については、特に苦手の克服は早期に、むしろ、まさに今しなければいけない科目であることを、大切なお子様の為にも御認識下さるようお願い申し上げます。
    (※改訂に関しましては、詳しくは添付の資料をご閲覧下さいませ。)

    当塾にお問い合わせ頂きましたら、さらに細かく教科事の改訂事項と対策の仕方をご説明をさせて頂きます。




     
  • 【八街校】教室長紹介
    投稿日時:2022/04/14
    こんにちは、イクシア八街校教室長の内田 誠一朗です。

    前回は、【教室のカラーは教室長の人柄によるものが多きい】ことをテーマに、「確かな塾選び」が出来るよう、これまでにご入会頂いた生徒様・保護者様の生の声をお届け致しました。
    今回は、実際にイクシア八街校代表として、私自身の教室長としての想いや、これまでに生徒様や保護者様、講師に直接聞かれたことを中心に改めてお答えしていこうと思います。


    イクシア八街校が新規開校してから、約2年、ブログでは私の性格的なところもあってか真面目で堅苦しい文章を主に挙げさせて頂きました。
    ご閲覧、ご拝読頂きました皆様には、本当に感謝申し上げます。
    ですので、今回に関しては少々緩くしている部分がありますので、前もってご了承頂きますようお願い申し上げます。


    インタビュー形式で分かりやすくお答えしようと思います。


    Q1 誕生日はいつですか。
    A1 鬼滅の刃、竈門禰豆子と全く同じ誕生日です。


    Q2 好きな食べ物は何ですか。
    A2 基本的に、1度好きになった食べ物は飽きもせず食べ続けます。今はまっているのは、八街地域の皆様ならご存じ「竹三屋」のこってり味噌ラーメンです。本当に美味しいですし、いつでも混んでいますので、ぜひ1度行ってみて下さい。お勧めです。


    Q3 趣味や好きなことはありますか。
    A3 オカルトや都市伝説が好きなので、授業中の休憩時間に生徒へお話ししたりします。因みに、これはイクシア八街校での都市伝説ですが、夜1人でお仕事をしていると、「ぽっ、、ぽっ、、ぽっ」という声とともに、ゆうに2メートルを超える帽子をかぶったワンピース姿の女性が入口付近から、こちらを覗き込んでくることがあります。念の為、入会希望者かと思いパンフレッドは手渡ししております。まだお問い合わせの電話は来ないですが。来校アンケートも書いて頂きましたが、よく青森から、八街校までお越し頂いたと感謝、感激しております。
    興味がある方は「八尺様」でお調べ下さい。

    音楽はラップやロックが好きなので、自作のラップを作ったりすることも趣味です。
    今はなかなか行けませんが、ロッキンに行くことも好きでした。


    Q4 今まで続けてきたことは何かありますか。
    A4 野球は小学3年生からシニアでやっていたので、高2で怪我をするまではやり続けていました。
    1番長いのは、やはり教育関連のお仕事です。2年前に八街へ引っ越してくるまでは、地元の松戸付近(流山)や人事異動で都内で教室長をしておりました。今年で14年目となります。教室長ながら、長年に渡って教務もしていましたので、勉強特に英語科でご不安な方は内田までお問い合わせください。


    Q5 ポリシーや人生においての信念みたいな譲れない何かはありますか。
    A5 あまり、偉人や著名人の名言には左右されません。多数決が嫌いなので、マジョリティーが感銘を受けたり、大衆受けの良い言葉よりも、マイノリティーの意見にも耳を傾け尊重するように意識しております。
    八街校では私が理念として作った「個を尊重し、個を重んじ、個を大切にする」という考えを基に、様々な個(生徒様・保護者様・講師陣)に対し、経験則に従って自分の考えや意見を単に押し付けるだけでなく、広い視野を持って「受け入れる」ことも大切にしています。


    Q6 どんな教室長を目指していますか。
    A6 言ったこと、生徒様・保護者様とお約束したことは必ず守るようにできる室長は当たり前ですが、
    苦しいときや辛いとき、いざ頼りになれる。
    少々暑苦しいところはあっても、生徒様の人生の一端に触れる職業なので、それを片時も忘れず関わった方皆々様に対し、
    ありがとうという感謝の気持ちを常に持ち、良い意味で「内田に出逢えて良かった」と人生において影響を与えられる存在になりたいです。
    やりたいことを自らで模索し、高校受験や大学受験の支援だけでなく、社会にでたときに通用するよう、
    知識を与えるだけでなく、自らで課題と向き合い、解決していこうとする問題解決能力、「自分力」の育成も養いたいです。


    まだ、イクシア八街校を御存じない方は、ぜひ1度、お電話だけでも構いませんので、お問い合わせお待ちしております。沢山のご応募お待ちしております。

      

     
  • 【八街校】残りわずか!新規入会生、限定キャンペーン
    投稿日時:2022/04/06
  • 【八街校】学年2位の学力へ/PDCAサイクル
    投稿日時:2022/04/04
    こんにちは、イクシア八街校教室長の内田です。


    まだまだ、今回学年末テストにおきまして成績向上者はおります。
    「合格おめでとう」ブログにて、掲載が遅れてしまったことを改めてお詫び申し上げます。


    Mさんは、今回学年末テストにおいて、社会で2回連続の100点満点。また、過去最高点を5計で叩き出し、学年2位まで登りつめました。
    大変、素晴らしいです!!!
    もともと地頭は良く、1回の授業で複数の情報を吸収できてしまう生徒様ですが、イクシアにおける日々の日割り宿題で、とことん自身で見直しを追求、また自学習含め塾の自習室を利用した「やるべきことの徹底」が行えた結果によるものです。


    社会人でも、マルチタスクをこなせる人材は評価されます。
    さらに計画的に、自身の課題を明確に把握したうえで、結果を出すためのPDCAサイクルが伴っている方も同様です。


    P=PLAN(計画)、D=DO(行動、実行)、C=CHECK(評価)、A=ACTION(改善)


    このサイクルは社会人になってから最も求められる結果を出すための能力です。


    イクシア八街校では、このPDCAサイクルを基に講師・生徒連携をとって成績を上げております。
    ご興味のある方は、さらに詳しくお教え致しますので、ご相談下さいませ。






     
  • 【八街校】春の特別入会ダブルキャンペーン実施中
    投稿日時:2022/04/02



  • 【祝・開校】イクシア海外進出第1号教室決定!
    投稿日時:2022/04/01
    みなさんこんにちは!
    イクシアの鬼瓦です!


    本日は嬉しいニュースをお伝えさせて頂きます。


    イクシアの海外進出が決定しました!
    その開校地は・・・
    オーストラリア・シドニー校です!






    もともと日系企業の進出が盛んな地であり、
    現地の日本人の知り合いからも、お子様の教育への不安の相談を何度も受けておりました。


    そこで今回、現地法人との協力のもとにシドニー校開校のはこびとなりました。


    これからはワールドワイドな学習塾として皆様へのサービスもますます向上していけるよう頑張ってまいります。よろしくお願いいたします!


    ところで皆さんに質問です・・・今日は何月何日?

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